3.4.1. 編集モードの開始と終了

3.4.1.1. 編集モードの開始

編集モードを開始するには、Felixの「表示(V)」メニューから「編集モード(E)」を選択します。または、編集対象のウィンドウをアクティブにして、キーボード ショートカット 「Ctrl+E」を押します。

ウィンドウに表示されたエントリを編集できる状態になります。編集モードが有効である間は、[表示(V)] メニューの [編集モード(E)] 項目にチェックマークが付きます。

3.4.1.2. 編集モードの終了

編集モードを終了するには、Felixの「表示(V)」メニューから「編集モード(E)」を選択します。または、編集対象のウィンドウをアクティブにして、キーボード ショートカット 「Ctrl+E」を押します。

編集モードを終了すると、表示中のエントリに加えられた変更が翻訳メモリ データベースまたはグロサリ ファイルに反映されます。