3.3.6 グロサリを管理する

現在開いている翻訳メモリを保存するには、翻訳メモリ ウィンドウの [ファイル(F)] メニューから [上書き保存(S) ] を選択します。

[ エントリの追加 ] ダイアログボックスが表示されます。保存するグロサリの名前と場所を選択し、保存したいファイル形式を以下から選んでください。

  1. Felix Memory File(XML、デフォルト)
  2. Trados Multiterm (version 5.0または6.0)
  3. Excel File (グロサリを複数で共有する場合に適しています)

Multiterm形式で保存する場合は、ソース言語とターゲット言語を選ぶダイアログボックスが表示されます。それぞれの言語を適切に選択し、OKをクリックして保存します。.

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