1.1 Felixの変更点
1.2 Felixについて
2.1 システム要件3. Felixの使い方
2.2 インストール
2.3 アンインストール
3.2.1 翻訳エントリを追加する
3.2.2 簡易検索
3.2.3 翻訳エントリを編集する
3.2.4 翻訳エントリを削除する
3.2.5 グロサリ エントリを登録する
3.2.6 翻訳メモリを開く
3.2.7 翻訳メモリを保存する
3.2.8 新しい翻訳メモリを作成する
3.2.9 UI言語を切り替える
3.2.10 新しいグロサリ ウィンドウを開く
3.2.11 ユーザ設定を定義する
3.2.12 翻訳メモリを管理する
3.2.13 ネットワーク(LAN)を通じて翻訳メモリに接続する
3.3.1 グロサリ ウィドウを操作する
3.3.2 グロサリを開く
3.3.3 グロサリ エントリを編集する
3.3.4 グロサリ エントリを削除する
3.3.5 グロサリにエントリを追加する
3.3.6 グロサリを管理する
3.3.7 グロサリを管理する
3.3.8 ネットワーク(LAN)を通じてグロサリに接続する3.4.1 編集モードの開始と終了
3.4.2 テキストの編集と書式設定
3.4.3 検索と置換
4.1.1 [ファイル] メニュー
4.1.2 [編集] メニュー
4.1.3 [表示] メニュー
4.1.4 [書式] メニュー
4.1.5 [ツール] メニュー
4.1.6 [ヘルプ] メニュー4.2.1 [ファイル] メニュー
4.2.2 [編集] メニュー
4.2.3 [表示] メニュー
4.2.4 [書式] メニュー
4.2.5 [ツール] メニュー
5.1 はじめに
5.2 翻訳モード5.2.1 はじめに5.3 校正モード
5.2.2 分節を検索する
5.2.3 複数の翻訳候補を操作する
5.2.4 訳文を登録する
5.2.5 グロサリ エントリを登録する
5.2.6 翻訳エントリを削除する
5.2.7 翻訳メモリから訳文を取得する
5.2.8 グロサリ エントリを取得する
5.2.9 コンコーダンス(一致)検索
5.2.10 翻訳メモリを保存する
5.2.11 選択したセクションを自動翻訳する
5.2.12 次のファジーマッチまでの範囲を自動翻訳する
5.3.1 はじめに5.4 クラシック インターフェイス
5.3.2 訳文を検索する
5.3.3 複数の翻訳済み候補を操作する
5.3.4 訳文を訂正する
5.3.5 グロサリ エントリを登録する
5.3.6 翻訳エントリを削除する
5.3.7 翻訳メモリから訳文を復元する
5.3.8 グロサリ エントリを取得する
5.3.9 コンコーダンス(一致)検索
5.3.10 翻訳メモリを保存する
5.5 Felix のユーザ設定
5.6 翻訳歴
6.1 はじめに
6.2 翻訳モード
6.3 校正モード
6.4 ExcelでのFelix のユーザ設定
6.5 翻訳歴
7.1 分節を検索する
7.2 翻訳エントリを取得する
7.3 訳文を登録する
7.4 グロサリエントリを取得する
7.5 翻訳メモリとグロサリを保存する
7.6 コンコーダンス(一致)検索
7.7 ファジーマッチまで自動翻訳