Memory Servesバージョン1.1のリリース

2009年04月11日 AM 11:52

Memory Servesバージョン1.1がリリースされました。

最新版のダウンロードはこちら

このバージョンアップでは、Memory ServesがFelixの翻訳歴機能で利用可能となります(Felixバージョン1.4.6のリリースから)。その他に、次の改善点があります。

  • インストール時、Memory Servesのユーザとして、「すべてのユーザ」と「現在のユーザのみ」のどちらかが選択できます。
  • 【不具合の改善】TM(翻訳メモリ)や用語集をアップロードする際、エントリの作成者名が現在のユーザのユーザ名と置き換えられていました。
  • 【不具合の改善】エントリをブラウザ上で編集する際、同じエントリがすでにあった場合、エラーが発生していました。
Ryan GinstromがFelix のカテゴリにて投稿しました。 | コメント 0 件»

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